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USJの身長制限では靴や中敷きあり?無理ダメアトラクションは?

2019年03月18日 [ USJ 身長制限 ]

USJで楽しみなアトラクション。

 

でも、アトラクションには

フライングダイナソーのような

絶叫系のアトラクションもあるので

身長制限があります。

 

年齢制限でないのが

注意するポイント。

 

また、自己申告制でもないので

かなり厳しいチェックが入ります。

 

そんな身長制限ですが、

せっかくUSJに行くなら、

狙いのアトラクションに乗りたい

と思いますよね。

 

そこで、反則せずにできる

アトラクションの身長制限の

対策についてご紹介します。

 

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アトラクションには身長制限のための身長計がある?

USJのアトラクションは

身長制限が厳しい

と言われています。

 

私も何度も身長制限の

チェックを受けている場を

見たことがあります。

 

はっきりいって、

 

むちゃくちゃ厳しい。

 

1cm以下でも足りなければ

容赦なくアウトです。

 

でも、身長ってどこで測るの

と思いますよね。

 

実は、身長制限のある

アトラクションの入口を

よく見てみると、

 

周りの雰囲気に溶け込んだ

身長をチェックするものがあるはず。

 

特にハリーポッターの

フォービドゥンジャーニーのものは

周りに溶け込みすぎて

分からないほど。

 

アトラクションの入口には

ユニバのスタッフ(クルー)が

一人以上立っています。

 

身長のチェックは、

自己申告で測ってもらう。

 

または、ユニバのスタッフが

身長制限にひっかかりそうな人に

声をかけて測ることになります。

 

だから、ぎりぎりだけど

身長制限にひっかかるな

という場合は、

チャレンジしないほうがいいかも。

 

アトラクションの前まで行って、

ダメと言われるのは

心の負担になる子供もいるので。

 

では、アトラクションの身長制限で

反則せずに工夫できることは

何があるでしょうか。

 

USJの身長制限では靴や中敷きあり?無理ダメアトラクションは?

アトラクションの身長制限は低くなる場合がある

アトラクションの身長制限は、

アトラクションに乗る人の

身長の高さの上限や下限が

決まっているもの。

 

でも、アトラクションによっては、

そんな身長制限の高さが

低くなる場合があるのです。

 

それは・・・

 

付き添い者あり(同伴者あり)

 

例えば、

ミニオンパークにある

ミニオンハチャメチャアイスは、

身長制限が122cm以上。

 

でも、付き添い者ありの場合は、

92cm以上になるのです。

 

122cmはダメでも、

92cmならクリアできる

という人は多いはず。

 

これは狙い目ですよね。

 

これくらいの身長なら

USJに行くときは

大人同伴で行く機会が多いはず。

 

身長制限を確認するときは

付き添い者ありの場合の

身長制限も忘れず確認しましょう。

 

身長を測るといえば、

幼稚園や学校の身長測定では、

背を少しでも高く見せようと

靴下を厚めにするなど

いろんな工夫をしていました。

 

USJの身長チェックは

どんな方法で測定するのでしょうか。

 

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USJの身長制限では靴や中敷きあり?無理ダメアトラクションは?

アトラクションの身長は中敷きありの靴でも測れる?

USJのアトラクションは、

靴を履いたまま乗るものばかり。

 

だから、アトラクションの

身長をチェックする道具も

靴は履いたまま測定します。

 

だから、もちろん、

中敷きを抜く

なんてこともしません。

 

でも、あくまで憶測ですが、

さすがに、

ヒールが高すぎる靴だと

指摘されるとは思います。

 

そうすると、

靴や中敷きを少し工夫すると

身長がほんの少し高くなるかも。

 

ただし、

アトラクションによっては

このように少し無理するのを

おすすめしないものがあるのです。

 

USJの身長制限では靴や中敷きあり?無理ダメアトラクションは?

身長制限ぎりぎりだとお勧めしないアトラクション

アトラクションによって

決まっている身長制限は、

アトラクションに安全に乗れる

という身長の高さを意味します。

 

でも、アトラクションによって、

動きが激しいアトラクションもあれば、

動きはほどほどだけど

映像で激しく感じるアトラクション、

動きは激しくないアトラクション

があります。

 

身長制限が大きく影響するのは、

やっぱり動きが激しい

アトラクション。

 

USJの動きが激しいライドといえば、

フライングダイナソーと

ハリウッドドリーム、

バックドロップの3つ。

 

この3つは

絶叫系ジェットコースターで

動きがすごく激しいもの。

 

だから、座席や安全バーは

事故が起きないように

体をがっちり固定する形。

 

でも、身長制限ジャストなら、

アトラクションに乗る人の中で

一番身長が低くなります。

 

身長制限ジャストの人が

これらのアトラクションの

座席に乗ると・・・

 

いろんな意味でぎりぎり。

 

のように見えます。

 

だから、もし、

身長がぎりぎり届かない

という状態なら、

これらのアトラクションは

無理して乗るのはおすすめしません。

 

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USJの身長制限では靴や中敷きあり?無理ダメアトラクションは?

まとめ

 

USJの身長制限があるアトラクションの

身長チェックの方法を

ご紹介しました。

 

せっかくUSJに行くなら

狙いのアトラクションに乗りたい

と思いますよね。

 

しかし、

アトラクションによっては

動きが激しいので

身長制限ぎりぎりほど低いと

怖く感じるかもしれません。

 

だから、

身長制限をクリアするのに

無理しすぎるのは

あまりおすすめしません。

 

余裕をもって

ユニバを楽しみましょう。



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