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USJでの服装はロングスカートやガウチョパンツで楽しむコツ

2019年04月03日 [ USJ ロングスカート 服装 ]
USJでの服装はロングスカートやガウチョパンツで楽しむコツ

USJに遊びに行くのは

ちょっと街に出かけるのとは違って

一大イベント。

 

だからこそ、

USJでアトラクションやショーを

いろいろ体験して

満喫したいですよね。

 

でも、せっかくのお出かけだから

おしゃれもしたい。

 

そこで気になるのが、

スカート。

 

それもロングスカートや

ガウチョパンツのような

丈の長いものだと、

乗れない乗り物があったり、

USJで過ごしにくいかも。

 

それに、最近人気急上昇の

ワイドパンツだと

ガウチョよりもさらに丈が長め。

 

そこで、ぶっちゃけ

USJではロングスカートや

ガウチョパンツ、ワイドパンツなど

丈の長い服で過ごすと

どんな感じなのかをご紹介します。

 

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USJのアトラクションはロングスカートやガウチョパンツOK!

USJのアトラクションはロングスカートやガウチョパンツOK!

ロングスカートやガウチョパンツ、

ワイドパンツで

一番気になるのは

やっぱりアトラクション。

 

ジェットコースターのように

動きの激しい乗り物もあるし、

 

もし、下から見上げられたとき

特にロングスカートだと

かなり気になりますよね。

 

USJのアトラクションで、

ジェットコースター系でかつ、

自分の乗っている姿を

他の人が下から見上げることができる

アトラクションは次の4つ。

 

・フライングダイナソー

・ハリウッドドリームザライド

・バックドロップ

・フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフ

 

これらのアトラクションについて

実際にUSJでロングスカートと

ガウチョパンツ、ワイドパンツで

過ごした感想を含めて

実際のところをご紹介します。

 

フライングダイナソーに乗るとどうなる

フライングダイナソーに乗るとどうなる

まず、一つめにご紹介する

アトラクションは、

フライングダイナソー。

 

USJの中でも大人気の

絶叫系のジェットコースター風

アトラクションです。

 

その座席には床がなく、

座席自体も線路を軸に回転したり、

急上昇に急降下、回転、旋回と

体の姿勢が変わりまくります。

 

だから、もちろん、

安全バーが半端なくがっしりしていて、

振り落とされないように

なっています。

 

ロングスカートや

ガウチョパンツ、ワイドパンツで

乗り物に乗ると・・・

 

安全バーが上半身と

太ももをがっちりと押さえ、

押さえてくれるのと、

足のスネのあたりも固定されます。

 

だから、ロングスカートや

ガウチョパンツ、ワイドパンツでも

困ることはありません。

 

また、フライングダイナソーは

前進するスピードが速いので

そもそも布の部分が

まくれることもありません。

 

詳しくはこちら。

↓ ↓ ↓ ↓

USJのフライングダイナソーはスカート大丈夫?丈や服装の注意点!

 

ただし、

スカートのしわが気になるなら、

座るときに注意してくださいね。

 

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ハリウッドドリームとバックドロップに乗るとどうなる

ハリウッドドリームとバックドロップに乗るとどうなる

2つめと3つめ、

ハリウッドドリームと

バックドロップは、

線路や動きは同じだけど

座席の向きが違うだけ。

 

だから、乗り物はどちらも同じ。

 

ハリウッドドリーム・ザ・ライドは

急上昇や急降下、旋回はありますが

回転はありません。

 

だから、スタートから終わりまで

座席に座ると、

足元には床があるという感じ。

 

また、動きは激しいので

座席は体がすっぽり沈む感じで

安全バーもがっちりしています。

 

だから、

フライングダイナソーと同じで

ロングスカートやガウチョパンツでも

めくれたり困ったことにはなりません。

 

詳しくはこちら。

↓ ↓ ↓ ↓

USJのハリウッドドリームはスカート大丈夫?丈や服装の選び方は?

 

ただし、ロングスカートが

フレアースカートのように

広がりやすいデザインの場合は、

お尻や太ももの下に

ひだを寄せて座るのがおすすめです。

 

最後の4つめは

フライトオブザヒッポグリフ。

 

フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフに乗るとどうなる

フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフに乗るとどうなる

ハリーポッターエリアにある

ヒップグリフは、

ミニコースターという感じで

あまり動きが激しくない

ジェットコースターという感じ。

 

だから、

座席の安全バーも

体全体を固定するようなものでは

ありません。

 

スカートの部分を

固定するようなものもありません。

 

だから、4つのライドのなかでは

動きは緩やかですが、

スカートは広がりやすい。

 

特にロングスカートは

座席に座るときに

ひだを後ろに寄せて、

お尻や太ももで座って

押さえて乗ることになります。

 

ロングスカートでも大丈夫ですが

乗るときはうまくスカートを

押さえてくださいね。

 

ガウチョパンツやワイドパンツは、

スカートほど広がらないので

ヒッポグリフでは問題ありません。

 

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USJでの服装はロングスカートやガウチョパンツで楽しむコツ

まとめ

 

ロングスカートやガウチョパンツで

USJを楽しむコツをご紹介しました。

 

私はガウチョパンツや

ワイドパンツ派ですが、

アトラクションや

パーク内の散策では

困ったことはありませんでした。

 

ロングスカートも同じ。

 

ただし、スカートは

寒い日は寒く感じるので

おすすめではありません。

 

このようにUSJは

スカートに関しては、

タイトスカートと

極端に短いミニスカートを除けば

どんな型でも大丈夫ですよ。



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