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USJハロウィンのゾンビは雨大丈夫?傘とカッパと安全エリアで対策

2019年05月24日 [ USJ ゾンビ ハロウィン ]
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USJへハロウィンに行くなら、

ゾンビは押さえておきたいところ。

 

ハロウィンイベントの

ハロウィンホラーナイトは、

ホラーなお化け屋敷アトラクションと

ストリートゾンビが欠かせません。

 

でも、お化け屋敷は、

小学生が参加できるもの

映画を見るようなものが2つだけ。

 

しかし、ホラーナイトの

もう一つの目玉の

ストリートゾンビは参加できるのです。

 

夕方18時からと遅いですが、

小学生でも大人同伴なら、

1時間くらいは遊べそうですね。

 

でも、もし雨が降ったら、

ゾンビは一体どこに行くのでしょうか。

 

そこで、ホラーナイトが雨のとき、

ゾンビと会えるのかと

そのための準備についてご紹介します。

 

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USJハロウィンのゾンビは雨でもいるの?

 

USJハロウィンホラーナイトの

ストリートゾンビでは、

USJパーク内をゾンビが徘徊します。

 

このゾンビはパンフレット通りの

特殊メイクや着ぐるみ?で

ホラー映画のゾンビのような

すごい仕上がりになっています。

 

だから、ゾンビが近くにくると

本物じゃないと分かっているのに

絶句するほどの怖さ。

 

そんな全身メイクのゾンビが

雨に濡れてびしょ濡れになると

まずいですよね。

 

だから、雨の日は、

少しの小雨くらいなら大丈夫。

 

しかし、天気のいい日のように、

パーク内の道路をぐるぐる徘徊する

というわけにはいきません。

 

では、ゾンビは

一体どこにいるのでしょうか。

 

道路にはいないし

よく見てみると、

USJパーク内の各エリアにある

屋根のある場所にいました。

 

ちなみに、

スパイダーマンの近くでは、

ゾンビはバスに乗ってましたが。

 

なお、2019年は雨のせいか

バスがありませんでした。

 

しかし、はっきりいって、

USJパーク内は、

屋根がある場所は少ししかありません。

 

だから、雨が本降りになると、

少ないゾンビが、

雨宿りができる屋根の下にいる

という感じになります。

 

パレードやショーが中止になると

グリーティングサービスがある

あのような感じですね。

 

でも、ゾンビがいるということは、

ゾンビに近づくために、

人だかりができてしまいます。

 

そして、外は本降りの雨。

 

となると、傘を差した人が

人だかりをつくるので、

傘がぶつかったりして危ないですね。

 

特に小学生は大人に比べて小柄なので

十分気を付ける必要があります。

 

だから、雨の日は

ホラーナイトのゾンビに会うのは

あまりおすすめではありません。

 

できるなら、

雨が降っていない日に

ホラーナイトのストリートゾンビを

楽しみたいですね。

 

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USJハロウィンのゾンビは雨大丈夫?傘とカッパと安全エリアで対策

USJが雨なら傘とカッパどっちがいい?

 

USJで雨が降ると、

屋外のアトラクションが多くて、

雨宿りできる屋根のある場所も少ないので

いろいろ手間がかかります。

 

特に屋外のアトラクションや、

並ぶ待ち列が屋外の場合、

雨に濡れてしまいますよね。

 

だから、雨の日に欠かせないのは、

カッパやレインコート。

 

屋外のアトラクションは、

フライングダイナソーや

ハリウッドドリームザライド

バックドロップなど

一部のアトラクションを除いて

雨でも動いているのです。

 

でも、傘をさしたまま乗ることは

普通に考えて無理ですよね。

 

そんなときに使えるのが、

カッパやレインコート。

 

ミニオンなどのポンチョなら

ユニバの売店で売っています。

 

アトラクションに乗るときは、

カッパやレインコート、ポンチョなら

着たまま乗れるのです。

 

ホラーナイトのゾンビにも

カッパで近づけば、

動きやすいのでいざというときに

安心ですよ。

 

でも、ずっとカッパというのは、

水が染み込んで来たり、

蒸れてしまいますよね。

 

そんなとき、

傘があると便利ですよね。

 

天気が崩れそうなときは

折り傘を1本用意しておくと

いざというときに安心です。

 

このように、雨の日は、

カッパと傘では役割が違います。

 

ハロウィンホラーナイトで

雨の日にゾンビに会うなら、

カッパと傘の両方を用意しましょう。

 

USJハロウィンのゾンビは雨大丈夫?傘とカッパと安全エリアで対策

USJが雨でも安全エリアは大活躍?

 

ハロウィンホラーナイトは、

雨が降っていると

ゾンビは道路を徘徊しません。

 

つまり、会おうと思わなければ

ゾンビには会えないという感じ。

 

でも、照明や雰囲気は

ハロウィンホラーナイトそのまま。

 

だから、ゾンビだけでなく

雰囲気に飲まれて怖い

という人もいます。

 

そんなときは、

安全エリア(セーフティエリア)。

 

安全エリアは、

ミニオンパークと

ユニバーサルワンダーランドの2つ。

 

この2つのエリアは、

夜になっても

いつも通りの雰囲気なので

ほっと安心することができます。

 

安全エリアは、

雨でゾンビが徘徊しなくても、

重要ですね。

 

特に雨が降っていると

よけいにホラーな雰囲気に

なりやすいもの。

 

ハロウィンホラーナイトでは、

小学生の子供と一緒なら

安全エリアをうまく使いましょう。

 

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USJハロウィンのゾンビは雨大丈夫?傘とカッパと安全エリアで対策

まとめ

 

ハロウィンホラーナイトでは、

ストリートゾンビは

雨の日でも行われるのかについて

ご紹介しました。

 

縮小版で行われますが、

やっぱり雨が降らない日の方が

手間がかかりません。

 

でも、ハロウィンホラーナイトが

雨の日はすごく少ない。

 

だからこそ、ある意味

貴重な体験ともいえます。

 

雨の日は来園者も減るので、

それを生かして

うまく楽しめますように。



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